傍目八目

日々の思いをつらつらと

エミリー・ブロンテの詩

つらつらと

コロナウィルス、だんだん拡がりが激しくなってきて、、すでに感染している人は沢山いる、ただ、体が丈夫な人は目立った症状が出ないだけなのではないだろうか、私達もすでに感染しているんだよ、、と言う人もいて。 なるほど、この説は一理あるとも私は思う…

エミリー・ブロンテの詩

「嵐が丘」の作者として知られているエミリー・ブロンテですが、わずか30才で亡くなっています。5人姉妹でしたが、2人は亡くなり、 残る3姉妹で詩集を出版していて、最近その詩集が注目されているようです。 現代ですと病気になっても、なんとかなるような…