傍目八目

日々の思いをつらつらと

美味しいと感じたお菓子。


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長野の小布施の落雁

落雁というと、小豆粉と砂糖で作るイメージが強いのだけれど、

 

小布施の落雁を頂き、とっても美味しかった。

 

えんどうとグラニュー糖と栗が材料とか。

しっかりと栗の風味がある。

素朴な味で、小豆で作られた落雁より、硬い感じがしたけれど、ひとつ食べるとやみつきになる。

 

栗風味落雁と箱に書かれていたはずで、長野の小布施は、栗の産地。

隠れた名品があるものだなぁと。

 

 


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そして、今日食べたのは、北海道の柳月の「きなごろも」。

きな粉が美味しい。

 

山梨の「信玄餅」に似ている。

甘味が抑えられているので、ひとつ、ふたつ食べても口に、甘さが残らない。

 

そして、最近、バッグに入れて持ち歩いているキャンディーは、マヌカハニーのど飴。

 


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マヌカハニーは、毎朝、1匙食べる習慣になっているのだけれど、インフルが流行る、喉痛さんが増える、ノロなどが流行る、そんな時期には、マヌカハニーの威力を実感していて。

ピロリ菌をやっつけてくれる、抵抗力を強くしてくれるなどなど、マヌカハニーの効果そのものは、まだ研究途上のようですが、

 

値段的には、少々お高いけれど、良いものには違いなく。

 

こののど飴、セブンイレブンには小さなポケットサイズが売っているので、朝のセブンで買っている人を最近よく目にするようになって。

 

どこまで入っているかは、はっきりしないけれど、最近はこののど飴が癖になってしまった。

 

昨日は、朝食は七草粥で、

 

ああ、もうお正月は終わりと実感させられたのだけれど、

 

ぼやっとしていると、時間は刻々と過ぎ、

あっという間に、節分ですとなりそうで。

 

デパ地下もスーパーもコンビニすら、

 

節分用の豆が並び、鬼のお面が飾られ、恵方巻きの注文が始まっている。

 

あっという間、あっという間と言いつつ、

これといって何もしないで1年が終わるようにならないように、少しは気を引き締めて、

過ごしたい。