傍目八目

日々の思いをつらつらと

イマドキの子供


f:id:enaena38:20181224004824j:image

f:id:enaena38:20181224004519j:image

( モデルさんを描いたもの。先生に少しはほめられたもの。)

小学生の子供にパソコンを貸すと、貸したこちらがびっくりしてしまうくらいの使いこなしかたで。

なんでも小さい内が、もの覚えが良いのかもしれないなぁと。

つくづく思ってしまう。

自分の若い頃の写真や、自分自身を描いた絵を見ると、5年、10年で、体重や身長は変化ないとしても、多分に萎れてきていることを感じて、女の体とは恐ろしいものだと思う。

胸や尻の張りが無くなる。

 

パソコンをいじらせていたら、保存してあった写真を、オチビさん達が見つけて。

 

プログラミングも、これからは小学校から習うらしくて。

その系の小学生向け教室も生徒が殺到しているとか。

 

オチビさん達、、未開封のままにたまりにたまっていたメールまで、整理してくれて。

 

恐ろしか、恐ろしか。まだ低学年で、普段は

サッカー少年。

おばさんは、ちっちゃいけど、オッパイデカイとか、、そんなの口にするのかな?

いくら親戚でも。

それも恐ろしや。

 

玄関の屋根の雪、、そこだけは、一旦積もるとなかなか融けない。

 

それを、オチビさん達は、高いところは気温が低いから、、また、日あたりが悪いのかとか。

 

イマドキの小学生、、あなどれません。

 

明日は、朝から、親戚がぞろぞろ。

一応は、クリスマス前夜祭。

クリスチャンではないのですが。

大人のためより、親戚さん達の子供のためですね。

 

明日、いやいや、もう、今日です。

 

オチビさん達、ずっとパソコンをいじってて、つい先程、、ことんと、眠りに。

 

可愛いから、頼もしくもなる子供、

それで、やはり、自分達の時とは、少し違ってきている子供達。

 

この先、どのような世界になるのやら。