傍目八目

日々の思いをつらつらと

若やぐ

私の詩

「登校風景」 朝の8時。 学生達が行く。 三々五々、笑い顔で、しょんぼり顔で、 眠そうな顔で。 ケラケラ笑っているグループも。 一人でたんたんと胸を張って背筋を のばして歩く人も。 高校生、中学生、小学生、たまに大学生も。 幼稚園児は親に手を引かれて…