傍目八目

日々の思いをつらつらと

下重暁子

孤独について

先日来、吉原幸子さんの詩集を読んでいて、孤独についての詩も多く、砂漠の中に一人おかれたような孤独とは、上手い表現だと感じながら、、思い出したのは、 下重暁子さんの「極上の孤独」 最近は、孤独についての本が多いようにも思いますが、大型の本屋さ…

孤独について

下重暁子さんの「極上の孤独」 タイトルもさることながら、読み終わると、 孤独って、案外素敵なことよと思える一冊。 下重暁子さんは、元はアナウンサー故か、 多くの芸能人を登場させて語っているので、 言わんとするところが、非常にすんなりと伝わってきま…